• 口コミ良品
    • あきたこまち玄米 金名米
    • 5kg 4,200円
    • 玄米のマイセン
    • 感動の米 コシヒカリ玄米
    • 3kg 2,500円 5kg 4,000円
    • 北釧水産
    • 幻の米 おぼろづき
    • 5kg 2,680円 10kg 4,280円
  • 編集長

    僕は一日一食は米を食べないと許せないぐらいお米大好き人間なんですが、玄米はあんまり食べたことがなかったんで非常に楽しみでした。
    お米って食感とか気にしてなかったけどけっこう大事なんですね。 特に金名米は最高です!!
    さっそく自腹で買ったんで普通の白米とブレンドしたりして食べてます。

  • 食感も最高のあきたこまち玄米

    玄米の新米を初めていただきましたが、粒が揃ってておいしそう♪
    金芽米の外側はぷちっとしてて中はモッチリの食感にハマりました。
    玄米は白米と比較して食感がぼそぼそだったり臭みがあったりで食べづらい印象だったんですが、そんな事は全然ない。
    甘みもあって弾力もあるので、五感を刺激するような美味しさです。
    これなら毎日でも食べたい!!
    冷めてからも味が落ちないので弁当にもいいかもしれません。
  • 生きているお米。臭みはそれほどありませんでした。

    コシヒカリらしい深みのある美味しさに加えて、玄米独特の食感と香ばしさがあります。
    残留農薬ゼロがこだわりだそうなので、美味しいだけでなく安全に食べれるのも魅力的です。
    個人的にはプチプチ感とかの食感や味わいは金名米の方が良かったけど、十分おすすめはできるお米です。
    ただちょっと玄米独特の臭みや渋みがあるので、ご注意ください。
  • 確かに美味しいんですが、少し臭みがあるので苦手な人は気になるかも

    最初は白米と混ぜて炊いていたのですが、 渋みや硬さも気にならなかったので、玄米だけで炊いてみました。
    玄米独特の渋みやボソボソした感じはあまり感じられませんでした。
    個人的にはですが。
    新米だからなおさら美味しいんでしょうね。
    臭みに関しては、気になる人は苦手かもしれませんね。
  • 担当編集

    周りでもダイエットとか美容に玄米を取り入れる人が増えてきてたので注目はしていた玄米。
    身体にいいのは分かっていましたが、最近の玄米は味もかなり進化していますね。
    金名米は噛むほど甘みも出て、満腹感も得られるので美容やダイエットにもピッタリだと思います。

  • 独特のにおいもなく食べやすい♪アレンジ料理にも使えそうです。

    玄米の新米を初めていただきましたが、粒が揃ってておいしそう♪

    一粒一粒かみごたえがあり、噛めば噛むほど味が出て非常に美味しい!!
    金名米は香ばしい風味と甘みもあるので、毎日食べても飽きないです。
    冷めても美味しいからアレンジ料理にも使いやすそうです。

    金名米は味や安全性でも100点満点!

  • 味は平凡な感じでしたが、限りなく無農薬に近い安全なお米。

    使ってる農薬は除草剤の1回だけ、殺虫剤などはいっさい使っておらず農薬なども検出されていないコシヒカリ玄米です。
    よく玄米は汚い、とありますがこれなら安心して食べられます。
    玄米は、他で買ったり、頂いたりして食べているんですが、それらと比較しても全然風味が違います。
    とても香ばしくておいしいです。
    玄米もブランド玄米は違うという事が分かりました。
  • 冷めても美味しいのは○。ただなんかちょっと物足りないんだよな~

    玄米特有の臭みや苦みがありますが、気にしなければ十分美味しいです。
    冷めても美味しいですし、歯ごたえがプチプチとしていてよく噛んで食べるようになるから少しの量でも満足できます。

    ただちょっと他の玄米との明確な違いが無いので、必ずこれじゃなきゃダメというほどではないかな…

  • 編集部

    お米は毎日お弁当に入れてくるので、冷めても美味しいというのはかなり重要ポイントでした。
    そういった意味で金芽米は冷めても食感が良いし味も変わらないので、お弁当にも丁度いい!!
    他の玄米もそうだけど、やっぱり良い物は値段も高いんですが、このクォリティなら納得です。

  • 冷めても美味しい。お弁当にも!

    玄米を炊くのは初めてで、白米と比較しても難しいと聞いていたんで心配だったんですが、水を普段の1.5倍にしたらふっくら美味しく炊けました。
    金名米だったからっていうのもあるのかな?
    ちょっと冷ましてから玄米おにぎりにして食べてみたんですが、モチモチ&プチプチで最高でした!!
    一粒一粒がしっかりしていて、まさに金色に輝くような米粒。
  • レンジでチンしても美味しい。もうちょっと食感が良ければなぁ。。

    マイセンの玄米は「生きているお米」なんだそうです。
    普通は急激な熱を加えて乾燥させてるところを、マイセンは自然乾燥なので、ちゃんと発芽もするとの事。
    栄養もたっぷりで美味しいなんて最高ですね。
    金名米と比較したら若干パサパサした感じで、個人的にはもうちょっと食感があった方が良かったです。

  • 北海道の玄米。柔らか前に炊き上がるのでご注意を。

    さめてももちもち感があり、美味しいのでお弁当持ちにはかなりOKです。
    柔らかめに炊き上がりますので、いつもより水を少なめに炊いたほうがいいかも。。
    北海道のお米初めてでしたが、普通に美味しいんですね。

驚異の玄米パワー
玄米に含まれている栄養素の多くは、精米する時にそぎ落とされ、有効成分が大幅に減ってしまいます。

玄米&白米
 玄米ごはんは白米ごはんに比較すると、ビタミンB2は約2倍、ビタミンEと食物繊維は約5倍、ビタミンB1にいたっては約8倍も含まれているのです(全て炊いたごはん100gで計算)。

さらに今、注目を集めているのが玄米の持つ解毒作用です。
食物繊維の働きで食品添加物、公害汚染物質、化学薬品などを体外に排泄する働きがあること、胚芽・表皮に多く含まれるIP6は、腸内細菌に作用して、自然免疫の活性化を高めることも近年の研究で分かってきました。
 主食が白米の場合、栄養のバランスをとろうとするとおかずが多くなりがちです。
副食を多くすることは、食べすぎにつながるうえ、食費も高くつくことになります。
それと比較して、玄米は、ビタミン・ミネラルが豊富で完全食と呼ばれています。

玄米の驚異のダイエット効果
(デンプン食品は脂肪として体に蓄えられにくい) 
「ごはんは太る」というのは、科学的にはまったく根拠のない俗説です。むしろごはんは太りにくい食べ物です。そして、その特徴をよりはっきりと示しているのが玄米です。
 食事をしたあと体がポカポカとしてくるのは、だれもが経験したことがあるでしょう。食べたものがエネルギーとなって体外へ放散されるからで、これを「体熱産生反応」といいます。この体熱産生反応が大きいほど、太りにくい食品といえます。というのも、摂取したエネルギーが熱となって放散され、その分、脂肪として体内に蓄えられにくいからです。
 アメリカのワシントン大学の研究グループが行った実験によると、同じカロリーの食事でも、高脂肪食を食べたときに比べて、高デンプン食を食べたときのほうが体熱産生反応が大きいという結果が出ています。これは、ごはんなどのデンプンを体内に蓄えるための貯蔵能力にくらべて小さいために、蓄えきれないデンプンをエネルギーとして対外に放出してしまうからです。

(玄米をよく噛むことで効果がさらに高まる)
 ごはんや玄米が太りにくい食べ物であるのには、もう一つの理由があります。それは、インスリンの分泌を低く抑えるという点です。
 アメリカのスタンフォード大学の研究グループが、ごはん、パン、ジャガイモを摂取した時のインスリン分泌量を比較したところ、同じデンプン食品と比較しても、ごはんのインスリンの分泌量が最も少ないことがわかりました。インスリンは食事から摂取したエネルギーを脂肪に作り変え、体内に蓄えるのに大きな役割を果たしているホルモンです。そのインスリンの分泌量が少ないということは、太りにくい食品だということです。
 ごはんがインスリンの分泌を低く抑える理由は、粒状であるために、口の中ですぐにとけてしまうジャガイモなどにくらべて消化吸収が遅いからです。ごはんよりも消化吸収に時間のかかる玄米は、白米と比較してもより太りにくい食べ物であると考えられます。
 また、玄米はよく噛んで食べなければなりませんが、この「よく噛む」ということが、ダイエットには非常に重要なのです。
 同じ食品でも流動食にして食べた場合にくらべて、よく噛んで食べた場合は体熱産生反応が4倍も高いという研究結果もあります。食べ物をよく噛むほど、ノルアドレナリンというホルモンの分泌が促され、体じゅうの細胞を刺激して体熱産生反応を高めるのです。
 この点において、玄米の効果は普通のごはん以上といって間違いありません。
 さらに、玄米は食物繊維を豊富に含んでいますから、便秘も解消して、おなか回りをよりスッキリ見せる効用も期待できます。

 
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